毎度なこと

日常の発見、愚痴、文句

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ある男のアホなお話

ふっ、ついてない。
いやまあ、本当についてないのは今からお話する相手の方なのだろうが。

不意に襲いかかったのは凄まじい衝撃。
厳密にいうなら轟音、間髪を入れず衝撃といったところか。
あー、車あてられちまった。
事故っちゃった、てへ。
運転席は無事。
当てられたのは側面。
もろへこんでおりますやん、うーん。
さて、さて、警察よびませんとね。
事故原因は相手の前方不注意。
何にしろお互い怪我がなくてなによりです。
て、相手まだ若い娘じゃん。
ま、謝ってるからいいけど。
男だったら容赦しないが、女の子だから許す。
「よかった、いい人で。」
だと。
よかねーよ、実際は。
本当に怪我がなかったので面倒くさいことなしで、保険屋と話そう。
それ以外はいいから、本当に。
わざわざ病気行って診断書なんぞ用意しないよ。
ん、だからいい人でよかったはもういいよ。
ま、気を付けようね。

なーんか、車関係に嫌われてる気がするな。
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  1. 2009/01/31(土) 01:27:48|
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うーむ

疲れる。
なにがって日常生活が。
下らない事が多い。
ふー、仕事に行くのがだるい。
なんだろうな、この状態。
最近ため息が多いような
  1. 2009/01/23(金) 23:17:29|
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嗚呼、悲しきかな国産生物

日本固有の生き物達はイマイチ弱い。
シロアリにもアメリカカンザイシロアリという外来種が猛威をふるっているらしい。
日本固有の種であるヤマトシロアリは一年に一回だけ巣を拡げるのだが、外来種であるアメリカカンザイシロアリは年に何回でも巣作りをし、被害を広げていく。
ヤマトシロアリは湿気のあるところでしか生きてゆけず、被害は緩やかに進行するのに対してアメリカカンザイシロアリは乾燥につよくありとあらゆる場所に被害を広げていく。

基本として日本固有の種は生き物としてのんびりとしているのかもしれない。
ザリガニにしてもアメリカザリガニは凄まじい生命力を誇り、少々の汚れではビクともしない。
対してニホンザリガニは清流でしか生きられない。
ブラックバスやブルーギルもしかりである。
しかしだ、これを日本固有種が弱いと定義してはいけないだろう。
日本は昔から四季が美しく自然豊かな国だったのだ。その自然に順応した生物達を責めることは当然出来ない。
大体アメリカみたいなアホみたいに広く荒野もバカバカあるような大陸で種を繁栄させようと思えば生命力抜群になるわな。
それよりも日本固有の種を維持出来ないほど環境を破壊してしまったことを恥じるべきなのだろう。
さて、イマイチ外来種に蹂躙されまくっている日本固有種であるが頑張っている連中も勿論いる。
代表としてニホンミツバチをあげておく。
セイヨウミツバチのほうが環境変化に強く、養蜂しようと思えば飼いやすいし、ミツもまた広範囲に渡り集めてくるのでやはり養蜂しやすい。
しかしだ、大きな障害が立ちふさがる。
天敵であるスズメバチである。
スズメバチに対して対抗方法を持っておらず、巣を襲われた場合全滅させられてしまう。
対してニホンミツバチはスズメバチとの付き合いが長く、蜂球という反撃方法を持ち戦う。
養蜂に関してもニホンミツバチのミツは質が高く、大量には採ることが出来ないが、おおむねセイヨウミツバチのものより高価格で取り引きされる。

美しい四季の元のんびりはいいすぎだが、生きてきた生き物達。
荒野を舞台に厳しい自然を生き抜いてきた生き物達。出会うことがおかしいことであることを忘れてはいけないな。
  1. 2009/01/19(月) 20:35:40|
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リアルにリアルに

曖昧で仕方ないものを形にそれが人生の命題。
どうせいわゆるサラリーマンの野望みたいなヤツにはあまり興味はない。
出世もせんだろうしね。
大抵の人間がサラリーマン的野望を自分のものだと思いこんでいるのかもしれない。
あるいはトラブルなく過ごそうと思えば曖昧に興味を持つのは違うのかもしれない。
でもなこう生きたいんだよ。
トラブルをトラブルじゃなく刺激で楽しむみたいなアホな生き方がしたい。
回りからみたらこいつはアホだと思われてもいいけど、ちょっとやだけど。
突き抜けて曖昧でいい加減をリアルに変える。
きっと楽しいさ
  1. 2009/01/18(日) 00:29:57|
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リアルにリアルに

曖昧で仕方ないものを形にそれが
  1. 2009/01/18(日) 00:19:38|
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偉大なる喜劇王

日本人で外人相手に笑いが取れるコメディアンは誰だろうか?
俺が思うにそれは志村けんではないだろうか?
この人は偉大なコメディアンだ。
一昔前、笑いというものは落語であったり漫才であったりとした喋りを中心としたものであった。
そこに志村けんやいかりや長介達ドリフターズはTVという媒体を百パーセント利用し、計算された伝統に裏打ちされた笑いではなくハプニングを利用したコントという笑いを昇華したのだ。
志村けんはそのドリフターズの中でも動きにこだわったコメディアンだ。
一つ一つが笑わせてやろうという自信に満ちあふれている。
外国のシットコムの動きなのだ。
志村けんは偉大だ。

ドリフターズのお話。
子供の頃はよくみてた。
で、子供の頃はなんでこんなものやってんだろと思っていたコントがある。
それが雷様だ。
いかりや長介と高木ブー、中本工事のだらだらとしたトークなのだか、再放送で見てみたが実は一番面白いかもしれない。
空気がたまらなく面白いのだ。
高木ブー、意外としゃべるし。
中本工事の存在感がなんかいい感じだしね。

志村けんの最近の番組は見てないが、年とっても変なおじさんの格好して死ぬ時までコメディアンでいるのだろう。
  1. 2009/01/15(木) 00:19:09|
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お尻が、お尻が

ちなみに俺のお尻はなかなかナイスな感じなのでよろしく。
今回のお尻は映画の中で脱いでる人達の尻。
それも男優だよーん。
困ったことに。

最近見た映画で一番衝撃だったお尻は「スペースカウボーイ」のジジイ共の尻だったりする。
みたかねーよ、イーストウッドの垂れた尻なんてよ、サービスショットに宇宙人ジョーンズ、ドナルド・バウアーの父・サザーランド付き。
なかなかきついショットよな。
あとよく脱いでるのがブルース・ウィルス。
12モンキーズで見せた尻はつんとしてて立派。
凶器のような尻だ。
固そうだな以外の感想がないわ。
んで、一番脱いでるんじゃないかなと思うのはケビン・ベーコン殿かな。
こいつは尻よりものに自信があるんだか正面きって堂々と見せます。
でも、この人の尻、ナイフみたいなんだよな。
圧巻はワイルド・シングス、見えてますよ、大事がって感じ。
ブルース君にも通じるが80年代筋肉尻、アーノルドとスタローンは論外な程色気がない、90年代筋肉尻ヴァンダムっちとラングレンも右に同じ。
実はなかなかいいケツしてんのはイギリス勢、中でもユアンはいいケツしてる。しかしそれ以上にいいケツしてるのはカーライルさんっすね。
しかもフルモンティではあらゆるタイプに対応してますぜ。
そして人間ではない尻の持ち主としてデヴィッド・ボウイ様がいらっしゃいます。
きっとこのお方の尻は石膏に違いないだす、ボウイ殿の尻は「地球に落ちてきた男」かラビリンスをどうぞ。
しかし、男の尻に俺は興味ないからな、念のため。
  1. 2009/01/14(水) 00:34:18|
  2. 映画話
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まあ、好みというものが

最近売れてる、よく耳にするのは青山テルマの歌声だ。
正直いって音楽をあまり聞かなくなり、新人アーティストとやらに興味もないのだが、この人妙に気になる。
というのも青山テルマ、可愛くないのだよな。
バランスが微妙な顔だよ、この人。
いわゆる音楽性とやらは好みではない。
アーティストを音楽性で評価してないわけだから失礼この上ないがこの際仕方ない。
変な顔だ。
しかしだ、俺嫌いじゃないんだよな、この顔。
自分は何様ということは棚に置いておいて。
性格良さそうだよね。
失礼この上ないことを承知でいうが女性は顔で人生が随分違う。
美人は間違いなく得である。
顔で劣るなら女の子は何か別の武器を磨くしかないわけで。
それが性格であったり、料理であったりするわけだ。知り合いにフェロモンを身に付けてる嫌な女の子がいるが。
何が言いたいかというと、俺は青山テルマの顔が好きで、音楽性を評価してないダメな見方をしているということなんだな。
  1. 2009/01/13(火) 04:06:47|
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ダブサンピング

ぶっつぶれようとなんだろうと、また立ち直る。
やられっぱなしにはならない。
今よりましだったと思うのはよそう。
確かに今は底辺かもしれない。
あのときはよかったと思うのはよそう。
今はいいときさ。
考えて待つにはいい時さ。酒でも飲んで考えてるか?にっこり笑おう。
ぶっつぶれるまで動くさ、ぶったおれるまで考えて、前のめりになって笑って倒れる。
そしてもう一度立ち上がる。
またぶったおれるまでな。
  1. 2009/01/12(月) 16:36:56|
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ワケありってことで

あっ、これ本のタイトルね。
女性がひとりで生きるのはつらいことなのか?
今はしんどいのは男女関係ないけどさ。
身体売るしかないまで追い込まれて、ストリートに立った強い女は自らで売春斡旋業を開始する。
様々な事情を抱えたいい女達と知り合い(たいていヤク中)彼女達の人生観を見つめる。
ラップに真実を見いだしたりもする。
盗品売買に手を染め、成功らしきものを手にしながら子供の為に破滅がまっているのに麻薬取引にまで手をつけてしまう。
救ってくれるはずの男を前にしながら、昔のゴミのような男に心動かされてしまう。
分かっちゃいるけどやめられないって心境か。
でも、強い女はお姫様になるんだよな。
それもお飾りじゃなく判断力のある女王様になるのだ。
しかも可愛さは失わない。
女はいいなって思わせる作品。
いい女は強いってことで。
  1. 2009/01/12(月) 00:32:37|
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俺これ好き

正確には映画ではないが、「ハーパーボーイズ」がお気に入り。
元々シットコムが好きで、それで育った感じもあるから離れられないのかも。
日常生活でも俺って普通に愛してるやら使うしね。
誰かといるとそうでもないけど、一人で買い物とかならレジでついつい要らないこと言っちゃうんだなこれが。
あー、頭が毒されていますのかの。
さて、ハーパーボーイズですが私生活ボロボロのチャーリー・シーン殿が頑張ってくれてます。
キャラクターがかぶるような軟派で軽いキャラを演じてくれてます。
そして子役、これがまた可愛くないんだな。
小太りで、なんかダメオーラだしてて。
でも、いいキャラしてるんだよな。
弟君も神経質なダメでいい感じ。
一番のお気に入りはストーカーちゃんです。
ぽちゃぽちゃで可愛いの。危ないけど危なさが薄いの。
この軽さが命なんだけどね。
今はこの軽さに救われてます。
軽く生きるのは難しいけど、軽く生きたいのだ。
ふわりふわりと生き、人生ってものを楽しみながら、誰かといる。
理想を求めて生きる。
あー、いい人生だと叫びたいね。
  1. 2009/01/11(日) 17:04:15|
  2. 映画話
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泣き言

どうしょうもなく惚れた女がいる。
思えば優しい気持ちになれる女。
何をしてもそいつの前では意地をはっていたい。
そいつの前でいい男でいたい。
その女を抱きたい。
抱けない。
もう一度男に見てもらいたい。
みせてやりたい。
俺はその女が好きでたまらないってことを。
  1. 2009/01/11(日) 02:45:47|
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