毎度なこと

日常の発見、愚痴、文句

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気にしないで

ビリー・ロックワード
「堕天使が見た真実(オープン・ユア・アイズ)」
<吹き荒れる烈風>
「聖戦を刻む鼓動(ハートブレイクリッジ)」
ジェイク・マイヤーズ
「裁くのは炎(ミシシッピー・バーニング)」
ハーバード・ウィルキントン
「荘厳に響く神の沈黙(スクリーマーズ)」

某大賞に応募する登場人物達の神器。

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  1. 2008/11/30(日) 01:06:54|
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うーん、ちとやばいな

最近映画から遠ざかっているな。
というのもやることが多くてね、最近。
何かしながら映画を見るのは好きだが、新作には向かないのだ。
みいってしまうのだ。
で、せっかく降りてきていた文章がとんでしまうのだ。
集中力のない私。
さて、見てる映画は「ハイランダー」、「サブウェイ」「アルフレット」クリストファー・ランパート祭り。
「セルピコ」「ウォーリアーズ」「ミッドナイト・ラン」「要塞警察」の漢祭り。
見たことあるのばっかり。
まあ、雰囲気があるので見ながら書くのにはぴったりなの
  1. 2008/11/29(土) 01:18:39|
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でかい犬

犬という動物は好きだ。
でかいのがいい。
しいて言うなら狼がいい。
昔、シートン動物記に記載されていた狼王ロボに憧れを抱いたものである。
かといって猫が嫌いなわけではない。
猫も好き。
いや好きになった。
犬猫論争に加わる気はない。
さてそのでかい犬だが、今の想像上のお話で主役をはってもらおうかなと考えている。
かといって某漫画の○牙のようにしゃべらせたりはしないです。
悪いとは思うが敵役として猫を選ばせていただきました。
すまん、猫。
主役として頑張ってもらうには犬の方が都合がいいのだ。
敵役の猫ちゃんはかなり壊れた設定になりつつあるのでいい味付けにします。
猫が嫌いなわけではないからな。
あっ、ついでに動物虐待は許せないのだ。
  1. 2008/11/27(木) 00:00:47|
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朝起きてすること

三十路男の朝は早いのだ。6時前に起きて朝から勉強。
と、その前に朝一ですることは実は枕の臭いチェック。
よし、今日も無味無臭。
まだまだ加齢臭はでてないぞ。
まだ若いと自分に言い聞かせるのだ(笑)。

職場で子供の相手をしている時に若い母親から「お兄さんになんたらかたら…」と言われて一喜一憂。
まだまだお兄さんだ。
うむ!

ちょっと気になる年下の先輩に「笑うとエクボが出て可愛いですね」と言われて悲しい気持ちにもなるさ。はあ!!

まだまだ頑張るぞ。
未だに渋みの欠片すら出ない。
ならばまだまだ若さで押し通る。
俺は若い!!(自分に言い聞かせてます)
お兄さんだからな。
ハッハッハッ。
  1. 2008/11/26(水) 10:52:58|
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ひたすら研磨し研ぎ澄ます

同じ場面、同じシーン、同じページをずっと書き続けている。
何度も何度も。
気に入らない訳ではない。消して同じ文章を書いている。
だが、少しづつ変わってきているようだ。
出来た文章をまともに人に読ませたことが少ない。
一つのジレンマだ。
誰かに読ませることが出来るのか。
大切な人に読ませることが出来るのか?
知識は体験にかなわない。
だが、体験すらも想像力が凌駕する瞬間がある。
うろうろと回り道ばかりしている。
時々一行、一文字が全く出ないことがある。
苦しいよ。

書きたいことだけ書いて、書いてる内に構想がどんどん変わる。
いつか文章を読ませたい。

書いたものを削り、削ったものを書く。
いまは唯々ワープロに向かう。
二時間以上にらみ合いをしている。
それでいい。

悲しいくらいの興奮と嬉しい程の絶望を毎日毎日味わうのもいいだろう。
今わな。
今だけわな。
  1. 2008/11/26(水) 02:14:22|
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不眠症再発

うーむ、眠れん。
羊を数えるか?
しかし羊を数えるという作業に集中しさらにめがさえる。
明日はというか今日もまた仕事だ。
どうすればよいのだろうか?
映画見て寝るか?
しかしまた映画にみいってしまう。
はあ、疲れる。
寒くなったし、もう年末だからな。
淋しいのかも。
ああ、愛が欲しい。
うーむ、眠りたい。
  1. 2008/11/24(月) 05:29:30|
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裁判員制度について

「裁判長!ここは懲役4年でどうでしょう」を軽い気持ちで何かしながら読んでます。
裁判傍聴は一度行きたいのだが、なかなか動けない。
今度陪審員制度が始まるからそのうち嫌でも行かなくてはならなくなるかもね。
しかし、この裁判というやつは結構尊大でいい加減な制度でもある。
細かいルールをもうけているとはいえ、人が人を裁くのは尊大な行為だろう。
人を裁くのはいやだが、人に裁かれるのも何か嫌だしな。
かといって俺は神といった概念に信仰をもたないから裁くのは自然人になるわけだ。
陪審員制度がはじまるといっても日本は訴訟天国にはならんだろうな。

裁判というものにはドロドロした人間関係が眠ってるんだろうな。
そう思うとドキドキする。
誰か裁判の傍聴の仕方知らないかな?
  1. 2008/11/19(水) 01:36:58|
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なかなか難しいな

視力を検査してみたっす。
えーショックなことに眼科行きを進められたっす。
最近ちょっと見え方がおかしいなと感じていたが予想より不味い状態らしい。
左右の目の視力が違いすぎるのが原因らしい。
事故でぶつけたのが原因らしい。
あー、ショック。
一応以前医者からは失明の心配はないと言われていたが、紫外線に対して極端に弱くなるかもとは言われていた。
偏光グラスが必要になるかもだ。
偏光グラスたけーんだよな。
日の光に弱くなってどうする今さら。
三十路男の肌はまだまだ白くなるのか。
  1. 2008/11/18(火) 00:38:08|
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死ぬ間際の苦しみ

いや死ぬわけでも、死ぬような怪我をしたわけでも、死ぬような大病を患っているわけでもない。

さてさて、子供の頃とかに一度は話したことがあるかもしれないが、どうやって死ぬのが一番苦しいかという話題です。

別に後ろ向きになっているわけでも、自殺したいわけでもない。

死に際をエンターテイメントとしてとらえた(不謹慎ですまない)スプラッタを書いていてまして。

死に際というのは生きざまよりその人間性が出るという考えからプロットをおこし、ちょいとヘソを曲げた設定を付け加えてます。


いつか世に出せたなら幸せだな。
  1. 2008/11/07(金) 22:47:26|
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恐るべし平成生まれ

後二年もすれば大卒の新入社員は平成生まれになるんでございますな。
仕事はずっと薄利多売だったので基本一人のお客様に時間があまりかけれず(接客に手を抜いてはないぞ)話をする機会がすくなかったのだが、今の仕事はお客様一人一人に時間がさける様になったのですが。
これはこれで当然大変です。
最近接客したお客様で一番疲れたのは16歳の女の子。
いや別に態度が悪かったり、面倒臭いことを言っている訳でもない、むしろ素直ないい子だと思う。
楽なお客様の部類だよ。
ただね、テンションがついてけないの。
一応初対面なんだからさ。
それにしても本当にいるもんだな、漫画やテレビで見たいわゆるギャル。
ため口はいい、俺は全く気にしない。
曰く「えーマジ○○なんですけどー。」
気にしない。
曰く「あっ、ヤッシー(八嶋智人らしい)に似てんだー(唐突に突然に)」
気にしない。
曰く「えー、A型マジうけるんですけど。」
いったい何がうけた。

よく喋るね。
一応それ個人情報ね。
職業につきでニートって書かないように。

16歳で刺青が首と腰にはいってて高校中退、ニートで彼氏と(彼もニート)同棲中とちょっと心配になるがそんなこと意味がないぐらい明るい。
若さかな。
ゆとり教育の成果か?
こんな娘が増えているとしたらどうなんだろうな。
じきに俺なんか若い娘と話すことなんて不可能になるのでは?
  1. 2008/11/05(水) 22:59:52|
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とりあえずとっかかり

人間には喜怒哀楽がある。
この感情こそが面白いわけだ。
ではこの感情が消えた、もしくは暴走したものは何者なのだろうか。
人間と呼べるのか、それとも怪物なのか。
そんな考えから膨らませていったお話を書いてます。形になるかどうかはまだまだだろうが。
プロットをしっかりと決め書く方がいいのかもしれないが、行き当たりばったりの方が好き。
語り部は今のところ怒りの感情。
結論はまだ決めてない。
どうしようかな?
アイデアは5、6あるが一番最悪のパターンがいいのかも。
さて、一息ついた、もうひと踏ん張りしますか。
  1. 2008/11/03(月) 00:15:29|
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鋼鉄のスーツに身を包んだ道楽社長

えー「アイアンマン」です。
マーベルのヒーローの中では地味な存在の彼だが、実写の方が格好良かったりするのは気のせいではない。
マーク3のメタリックカラーは大人がはまりそう。
マーベルのヒーローらしく画面を縦横無尽に暴れ回る様は爽快である。
暇人社長トニー・スタークを演じるのはロバート・ダウニーJr.。
最初は多少不安だったがこの男が適任だったようだ。
しかし「アイアンマン」が映画化された今、アベンジャーズで残っているのはキャプテン・アメリカぐらいか(マイティ・ソーは企画があがっている)。
しかし、キャプテン・アメリカは誰もやりたがらないだろうな。
体現しているのがアメリカの正義だからな。
今さらこんな能天気なヒーロー見たくないわな。
あのスーツ(アメリカ国旗がモチーフで白頭鷲をデザインにもちいている)着る勇気はニコラス・ケイジでもあるまい。

さて、アイアンマンではあるがマーベルのヒーローチーム、アベンジャーズの中核をなす人物なので色々コラボするらしい。
まあ、金持ちだしね。
スパイダーマンやX-MEN達、ハルクといった連中と肩を並べて戦っているアイアンマンだがあくまで人間で、武装しているだけで、特殊な力はない。
頑張っているとは思う。
しかしだ、アイアンマンはまだ恵まれている。
だって装備すごいもの。
マーベルのヒーローで一番苦労しているのは実はデア・デビルことマッド・マードッグ君のような気がする。
盲目に生身だよ、彼。
それでもたまにスパイダーマン達と共闘するから彼はりっぱだ。

世界は違うが同じアメコミで(こちらはDCコミック)頑張っているのはバットマン。
ヒーローチーム、ジャスティスリーグにおいて生身ながらスーパーマンと肩を並べ頑張ってます。

スーパーヒーロー達と共に金と装備にもの言わせ、バットマンとアイアンマンは社長業を歴任し、苦労人スパイダーマンやデア・デビルを養ってやってほしいものである。
  1. 2008/11/01(土) 23:16:22|
  2. 映画話
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ヒーローに求めるもの

村枝賢一さんという漫画家の作品「仮面ライダースピリッツ」は面白い。
この人の「RED」も好きな漫画だ。

そうそう、日本には仮面ライダー、ウルトラマンというヒーローがいる。
今のは知らないので昭和時代のヒーロー達として語らせてもらいます。

この二大ヒーロー、ストーリー的には勧善調悪なのだが立場は大きく違う。
ウルトラマンは神であり、仮面ライダーは人であるという点である。
ウルトラマンの敵は怪獣である。
怪獣には目的はない、いうなれば天災である。
その天災に対してあがなう術のない人間が祈った結果降臨したものがウルトラマンである。
では仮面ライダーの敵は何か?
それはショッカーをはじめとした秘密組織である。
これらは怪人という造り出された、いうなれば人災によって作戦遂行という目的の為に動く。
その人災に巻き込まれた人間が自らの力であがなう。
この二大ヒーロー、どちらが人気があるのだろうか?
日本人の心にしっくりとくるのはウルトラマンではないだろうか?
何故か。
それは日本人が農耕民族であるからだ。
ウルトラマン=巨大なヒーローという発想はヨーロッパをはじめとする狩猟民俗にはない発想ではないか。
狩猟民俗にとって巨大な何かは狩るものであり、敵という考えが先にくるのではないだろうか。
さらにウルトラマンを神とみるなら農耕民族にとっての神の概念を考えなければならない。
では農耕民族の神は何か?
それは天候である。
雨や晴れのバランス、それが重要になる。
怪獣=天災とするならウルトラマンは太陽つまり神となり農耕民族にはしっくりとくるのである。

では、仮面ライダーは農耕民族のいや日本のヒーローとしてしっくりとこないかというとそうではない。
仮面ライダーは日本人の心の琴線に触れるヒーローである。
それは何故か?
それは仮面ライダーが孤独だからだ。
狩猟民俗は巨大な敵に対して武器と集団で立ち上がった。
仮面ライダーは狩猟民俗的な等身大のヒーローでありなが、集団に自らの身体だけを頼りに立ち向かうのだ。
関係ないが一番アメリカ的なヒーローは○○レンジャー達だろう。
チームを組み、原色のスーツ、まるでアメコミ。
仮面ライダーは集団に裏切って立ち向かう。
これは集団に身を置き、皆が右をむけば自分も右を向く社会性を持つ日本人の心の渇望ではないだろうか。
今のウルトラマンや仮面ライダーがどんな動きをしているかは知らない。
だが、この二大ヒーローの根底には日本人的な発想が流れているような気がしてならない
  1. 2008/11/01(土) 00:10:28|
  2. 未分類
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