毎度なこと

日常の発見、愚痴、文句

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最近は・・・

最近ニュースを見るのが嫌になる。
どうなっているんでしょうか、この世の中は。
幼児は親を選ぶことが出来ず、生まれてきた瞬間に、もしくはそれ以前から虐待による不幸を背負わされ、成長過程で大人は危険な生き物で、誘拐にはきをつけましょうと教えるしかない。
そして大人に近づけばデート相手のDVには裁判で大金をせしめてしまおうというのが常識になる。
ご近所にはこびへつらって、何としてでも気に入られましょう、そうでもしないと騒音をたてられ、出前を無理やり注文され、嫌がらせに対して戦うすべを持たないなら不眠不休で耐えるか、引っ越すしかない。
まともで、真面目な人間は数が少なく絶滅寸前なのだから保護しよう。
でも貴方は絶対そっち側にはなってはいけないよ、損するだけだからね。
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  1. 2006/05/12(金) 07:26:02|
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すばらしき映画雑誌

前も書いたが、僕は映画好きである。
で、映画はよく見るし、映画の情報誌もよく読む。
そこで映画雑誌について今回は触れて見よう。
読む記事は主として新作の情報から、特集記事、未公開情報など映画自体に関する記事が主です。
映画自体が好きなので、どの監督か、誰が出ているか等を主軸に見ている。
お気に入りというか、毎月毎月欠かさず購読しているのが「DVDで~た」という雑誌である。
記事としてそこそこで、必要最低限な情報は手に入り、お値段がお手ごろなので特に不備も無く購読し続けているのだが、最近見方が少し変わってきた。
少し前は「プレミア」を読み漁りました。
日本での休刊はとても残念、コメントがとても面白く、特集に関しても目の付け所がすばらしかった。
まあ、色々その手の情報誌を読み漁ったのだが、やっぱり掲載されてしまうのがスターのゴシップ記事。
昔はその手の話題があまり好きではなく、一応読んでは見るものの、くだらないなと笑い飛ばしておりました。
で、最近コレはと思う様な映画は残念ながら減り、ゴシップが増えるばかり。
で、仕方ないなと読んでいれば、はまってしまうんだなこれが。
奇行を繰り返すミスター・勘違いト○・ク○ーズ、共演者をとっかえひっかえ喰らいまくりひたすら知識の無さを披露し続ける唇ちゃん○ン○ェリー○・○ョリーとか、面白くて仕方ない。
その中で今一番のお気に入りはパワー全開色情セレブ、パ○ス・ヒ○トン。
僕は好きだな、彼女。
そんなわけで、そんなゴシップに力の入れようが違う雑誌がある、「この映画がすごい」がそれである。
目の付け所がある意味すごい、お勧めの映画雑誌ですよ。
  1. 2006/05/10(水) 01:29:39|
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油断してしまった

朝、目が覚めると妙に体が重い。
まあ、寝起きだろうと特に気にすることもなく、立ち上がる。
いきなりくる立ちくらみ。
それでもなお、勇敢に一歩一歩ふみしめながら冷蔵庫へ向かう。
喉が痛い、喉の奥に広がる不快感を何とかしたい。
昨日冷やしておいた麦茶をコップに注ぎ、喉を潤す。
一息つくも喉の不快感はおさまらない。
この感覚は何なんだ。
体の節々が悲鳴を上げている。
ま、まさか、これは。
世の人々が必ず一度は通るといわれる、現代医学もその治療法を見つけることが出来ずさじを投げ出すという、恐怖の病気。
そう、風邪だ。
かくいう、僕は子供の頃からほとんど病気らしい病気をせず、風邪というものにお世話になったことがない。
まさか、この歳で初体験できるとは(年齢の話はのちのち触れる予定なので今は二十代後半と記憶していてもらいたい)
丈夫な体だったらしく病院に行ったことは外科のみ、内科は物心ついた頃より行った記憶は無い。
薬と言うものもほとんど飲まないのだ。
さて、そんな初体験の風邪の感想だが、もういやだ。
一人暮らしで風邪引いたら見舞いに来た人に参ってしまう、という思いを実感しました。
健康って何よりも大切なものなんですね。
思い知らされました、すみません、今まで風邪をバカにしてました。
もっと身体を慈しみます。
さ~て、寝よ。
う~、きついよ、泣きたいよ。
明日はいつも通りに動きたい、切実なる願いです。
  1. 2006/05/09(火) 00:48:14|
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名優とはだれだ?①

この前、我が愛しのハニーバニーと話していたのだが、演技がうまい俳優とは誰だろう?という話題になった。
基本的に僕達カップルは洋画を主としているので日本人俳優には触れていなかったが、今回はわざわざ邦画に触れよう。
その前に、ひとつの問題、外人で演技派俳優を見分けるには英語力がお粗末過ぎる、悲しいね。
さて、日本人俳優ではあるが、男優についての考えを述べていこう。
邦画を見ていて必ずいる人がいる、それは竹中直人さんだ。
この人、見ていてすごいと思うのだが、うまいのかというとちょっと、いや、かなり疑問を感じてしまった。
確かにこの人にしか出来ないということを考えれば名優なのだろう、が、この人に例えば通行人をしてもらったとすれば、必ず個性が生じる。
名優という前提が個性を失くし、一定の人物になりきるということであった場合、この人はどう映るのだろうか。
いや、竹中直人さんのことは好きだ、誤解ないように。
その意味で、竹中直人さんと同じくらいの出演作が多いであろう、大杉漣さんを推したい。
この人は本当に節操無いぐらい活躍している。
ある意味なんでも出来る人だ。
でもやっぱり、個性ってものはでるな。
個性を消すのは難しい、やはりこの人にも通行人は無理だろう。
考えて見ると、個性を消すのは無理だ、人間だから。
と言うわけで、竹中直人さんも大杉漣さんも名優であると言う結論が導き出されたわけだ。
う~ん、若手が思いつかないな。
オダギリジョーさんか若手じゃないけど宮迫さん(雨上がり決死隊)が思いつくいい味だしている人たちです。
  1. 2006/05/08(月) 04:38:58|
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変わったことは好きですか?

春先が終わり、暖かくなってきました。
そこで登場するのが今までなりを潜めていた「ザ・変人さん」達である。
暖かくなると人の心が緩み、出てくるんでしょうね、妙な気が。
では、先日見た変な人たちの一例を。
まあ、これは季節関係ないのでしょうが、まず目に付くのは女子高生。
この間はかなり衝撃的だったのだ。
ロッテリアにて発見したのだが、奥の座席で何かゴソゴソしてるなと思い目を向けると何とそこには、お弁当を広げおいしそうにぱくつく姿が。
ロッテリアで箸を使うということがどれほど偉大か、思い知らされましたよ、僕は。
さらにもう一例。
コンビニにて発見。
年の頃、50台半ばのおじさんが足取りも危なげにフラフラとレジまで近づいてまいりました。
そして、開口一番「3万円貸して」
新手の強盗かよ、と目を丸くしていると、コンビニの店員さん(二人いたのだが、どちらも女性)は慣れているのか瞬殺で「そんなお金ありません」と冷たくあしらう。
おっさんにもびっくりしたが、お姉さんにもびっくり。
ちなみにもう片方のお姉さんはずっと目が点でした。
その二人の対立は瞬時に終焉をつげ、実に平和的におっさんが撤退することで事なきを得た。
その後、お姉さんは笑顔で接客、立派だね。
しかしま、世の中はなかなか面白い。
出来るだけ、こういう面白い場面を目撃したいものだ。
  1. 2006/05/07(日) 05:05:41|
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あまりに勝手な拙者の映画理論

何とか今のところ順調である。
パソコンというものをほとんどいじらないのだが、今日は一人でここまでこれた、これからも頑張って着実に成長していこう。
さて、今日は映画について書こう。
僕は映画が好きである。
様々なジャンル、古いものから新しいものまで。
一つ一つについて少しずつ語っていこうと思う。
今回はつい最近見た「ナルニア国物語」にしよう。
う~んって感じの映画であった。
好きな人には申し訳ないが僕にはその程度の感じであった。
あまり、映画と映画を比べることは好きではなく、意味がないとはかんがえているが、ここはあえて「ロード・オブ・ザ・リング」と比べさせてもらおう。
この二作品似た様な感じなので比べられることが多いような気がする(あくまで俺視点)
ちなみに僕は「ロード~」は好きで原作も読破し、映画も好きである。
その偏った見方によって話を進めていく。 [あまりに勝手な拙者の映画理論]の続きを読む
  1. 2006/05/06(土) 06:43:32|
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GWなんですね

何とか二日目にこぎつけました。
わーい、うれしいな。
さて、今更ながら世間一般ではGWなんですよね。
半ば?というか終盤になって気がつきましたよ。
曜日の感覚、特に休日、祝日の感覚というやつが年々麻痺してきてますな。
昔、それも鼻水垂らして走り回ってた頃の昔は祝日は全てチェックしていたのに最近は祝日なんてなければいいかなとも思えだす始末。
歳はとりたくないね。
何というか、行事ごとにも興味を失くしだし、近かったところではお花見、行きたいなという気持ちがドンドン薄れていく。
これは歳を重ねたというより、元来のめんどくさがりが出てきたからなのか。
とにかくGW、何にも盛り上がることなく、ただいつもの日常をただ静かに見守るのみ。
でも、心の奥底でどこかに行きたいと願う、矛盾。
人間は矛盾な生き物ですね、おお、壮大に哲学的になった。
しかたないので今日は映画でも借りよう、映画館に行こうではないのがやはりむなしい。
  1. 2006/05/05(金) 05:45:52|
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本日、徹夜明けより

と、いうわけで本日より訳のわからないままブログというものを書く事にしてみた。
情けない話、今なにしているかほとんど理解はしていない。
隣で呆れ顔をしている協力者を尻目に僕個人はなかなか楽しんでいる。
今のところの目標はこの日記のようなものを毎日更新する気ではある。
恐らく二日目からつまずくであろうが、きにしない。
目標はあくまで目標、頑張っていこう。
いきなりだが、書くことはいまのところ無い。
明日はきっと面白いことがあるだろう、あるといいな、あってほしいな。
  1. 2006/05/04(木) 07:21:52|
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